日本アジアグループ(3751)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2009年10月31日
- -43億5796万
- 2010年10月31日
- -23億515万
- 2011年10月31日 -72.53%
- -39億7713万
- 2012年9月30日
- -21億7200万
- 2012年10月31日 -0.01%
- -21億7227万
- 2013年9月30日
- 1億466万
- 2014年9月30日 +390.35%
- 5億1322万
- 2015年9月30日 -50.51%
- 2億5400万
- 2016年9月30日
- -13億7900万
- 2017年9月30日
- -7700万
- 2018年9月30日 -999.99%
- -21億9000万
- 2019年9月30日
- -11億4800万
- 2020年9月30日
- 3億1400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、新型コロナウイルス感染症の影響により大型取引先からの受注が減少する一方、グリーン・エネルギー事業の売電事業が順調に拡大し安定した収益を計上したこと、またグループ全体における費用低減を図ったことなどにより、売上高は前年度に比べ減少したものの、営業損益は大幅に改善されました。2020/11/11 13:05
このような結果、売上高が前年同四半期比9.8%減の40,065百万円(前年同四半期の売上高44,398百万円)、営業利益は1,102百万円(前年同四半期の営業損失165百万円)、経常利益は314百万円(前年同四半期の経常損失1,148百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は497百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純利益2,013百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。