日本アジアグループ(3751)の販売用不動産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2009年4月30日
- 87億5099万
- 2010年4月30日 -23.97%
- 66億5348万
- 2011年4月30日 +1.68%
- 67億6555万
- 2012年4月30日 -12.39%
- 59億2711万
- 2013年3月31日 +17.15%
- 69億4378万
- 2014年3月31日 +22.03%
- 84億7379万
- 2015年3月31日 -3.1%
- 82億1148万
- 2016年3月31日 -21.15%
- 64億7500万
- 2017年3月31日 +5.05%
- 68億200万
- 2018年3月31日 -8.34%
- 62億3500万
- 2019年3月31日 +2.89%
- 64億1500万
- 2020年3月31日 +27.59%
- 81億8500万
- 2021年3月31日 -8.53%
- 74億8700万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主として、先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。2021/06/30 14:18
ハ 販売用不動産
主として、個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 担保資産2021/06/30 14:18
(2) 担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 受取手形及び売掛金 1,058百万円 1,086百万円 販売用不動産 873百万円 710百万円 その他(流動資産) 83百万円 97百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- グリーン・エネルギー事業のJAG国際エナジー株式会社は、主に太陽光発電所の企画開発・運営におけるプロジェクトファイナンスによる資金調達とプロジェクトへの出資のための自己資金捻出が主な資金需要です。現在に至るまで、プロジェクトファイナンスにおいてはレバレッジ効果の高い借入となっていますが、長期にわたる固定金利で、かつ比較的低コストで資金調達を実施できています。その結果として再生可能エネルギー事業からの収益性が高く、また長期的に、安定的にもたらされる構造となっています。2021/06/30 14:18
森林活性化事業の株式会社KHCでは、販売用不動産の仕入れや住宅建築に係る運転資金等機動的かつ効率的なキャッシュマネジメントが求められます。
こうした個々の子会社の事業特性や資金計画に則った資金ニーズを正確に把握し、適正で効率的な資金供給を行いつつ、当社の連結財務健全化を指向する戦略を取っています。