営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 1億4500万
- 2015年6月30日 -97.93%
- 300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2015/08/12 13:08
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業務等であります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 13:08 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは活動の根幹に「Save the Earth, Make Communities Green」を掲げ、「グリーン・コミュニティ」の創造を通じ、持続可能な社会の形成に一丸となって取り組むと共に、収益性と成長性に対しこれまで以上にこだわりを持ち、構造改革や人材・技術開発を推進してまいりました。2015/08/12 13:08
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は前年同期比24.5%増の15,514百万円(前年同期の売上高12,460百万円)、営業利益は3百万円(前年同期の営業利益145百万円)、経常損失は377百万円(前年同期の経常損失290百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、779百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純損失344百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。なお、当第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第1四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。