営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 22億9900万
- 2015年12月31日 -41.63%
- 13億4200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。2016/02/15 14:04
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、保険代理店業務等であります。
2.セグメント間の内部売上高又は振替高の調整額は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/02/15 14:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中で、当社グループは活動の根幹に「Save the Earth, Make Communities Green」を掲げ、「グリーン・コミュニティ」の創造を通じ、持続可能な社会の形成に一丸となって取り組んでまいりました。更に、収益性と成長性にはこれまで以上にこだわりを持ち、構造改革や人材・技術開発を推進しています。2016/02/15 14:04
これらの活動の結果、当第3四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は前年同期比11.3%増の53,694百万円(前年同期の売上高48,222百万円)、営業利益は1,342百万円(前年同期の営業利益2,299百万円)、経常利益は274百万円(前年同期の経常利益1,390百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、322百万円(前年同期の親会社株主に帰属する四半期純利益1,326百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第3四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。