経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- -3億7700万
- 2016年6月30日 -253.85%
- -13億3400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この方針の下、当期は、持続的成長に向けた基盤づくりを進めていく2020年度に向けて「膝を屈める年度」と位置づけ、将来への戦略的先行投資と試験的活動を行い、競争優位性の確立と付加価値を提供するために一時的な減収を見込んでおります。2016/08/12 9:05
当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は前年同四半期比20.2%減の12,375百万円(前年同四半期の売上高15,514百万円)、営業損失は1,092百万円(前年同四半期の営業利益3百万円)、経常損失は1,334百万円(前年同四半期の経常損失377百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、1,816百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失779百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。