当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2015年6月30日
- -7億1700万
- 2016年6月30日 -145.61%
- -17億6100万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この方針の下、当期は、持続的成長に向けた基盤づくりを進めていく2020年度に向けて「膝を屈める年度」と位置づけ、将来への戦略的先行投資と試験的活動を行い、競争優位性の確立と付加価値を提供するために一時的な減収を見込んでおります。2016/08/12 9:05
当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、売上高は前年同四半期比20.2%減の12,375百万円(前年同四半期の売上高15,514百万円)、営業損失は1,092百万円(前年同四半期の営業利益3百万円)、経常損失は1,334百万円(前年同四半期の経常損失377百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は、1,816百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失779百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2016/08/12 9:05
(注) 前第1四半期連結累計期間および当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 27,236,046 27,470,809 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末からの重要な変動があったものの概要 ― ―