資産
連結
- 2016年3月31日
- 1215億6300万
- 2016年9月30日 -7.17%
- 1128億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 9:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。 - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2016/11/11 9:00
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) 原価差異の繰延処理 操業度等の季節的な変動に起因して発生した原価差異につきましては、原価計算期間末日までにほぼ解消が見込まれるため、当該原価差異を流動資産のその他として繰り延べております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における株式市場は、政府および日銀政策に加え、企業の自社株買い等が株価の下支えとなる一方、円高による企業業績の下方修正懸念から、もみ合いで推移しました。また円ドル相場は、8月には99円台後半まで円高・ドル安が進みました。2016/11/11 9:00
当セグメントにおいては、顧客基盤強化に向け預かり資産の拡大に向けた活動に加え、「仲介業」型ファイナンシャルサービスへの転換を進めてまいりましたが、世界的なリスク回避の動きから収益の回復が遅れました。
このような活動の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高は3,232百万円(前年同四半期比28.8%減)、セグメント損失は95百万円(前年同四半期のセグメント利益734百万円)となりました。