当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2016年9月30日
- -16億5700万
- 2017年9月30日
- 9700万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、将来の経営環境を見据えた事業ポートフォリオの再構築を進めながら、経営戦略重点3領域(G空間×ICT、気候変動対策、まちづくり)へ経営資源を集中させ、事業の拡大、民間・海外展開の強化、新規事業開発を進めております。2017/11/10 9:07
当第2四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前述の研究開発やグループ内改革に伴う先行投資等があったものの、受注、売上ともに堅調に推移した結果、売上高は前年同四半期比9.8%増の31,973百万円(前年同四半期の売上高29,111百万円)、営業利益は1,481百万円改善の730百万円(前年同四半期の営業損失750百万円)、経常損失は1,302百万円改善の77百万円(前年同四半期の経常損失1,379百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,574百万円改善の163百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失1,737百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。なお、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントの区分を変更しており、当第2四半期連結累計期間の比較・分析は、変更後の区分に基づいております。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/10 9:07
(注) 前第2四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。当第2四半期連結累計期間の潜在株式調項目 前第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 27,243,278 26,764,957 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―
整後1株当たり四半期純利益金額については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有してい