当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正後)
連結
- 2017年6月30日
- -4億3200万
- 2018年6月30日 -277.55%
- -16億3100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この方針の下、2020年度及びその後(Beyond)に向けた成長のエンジンを確立させる事を目的に資本業務提携、事業開発、グループ内改革等を行い、重点4事業領域(G空間×ICT、防災・環境保全、再生可能エネルギー、森林活性化)に経営資源を集中させ、「ダントツ商品・サービス」の形成を目指し、「空間情報事業」・「グリーンエネルギー事業」のコア事業セグメントに加え、第3の事業セグメント化を目指した森林活性化事業を含む「その他」において事業の拡大を進めております。2018/08/10 9:14
当第1四半期連結累計期間の当社グループの業績は、前述したグループ内改革をはじめとした先行投資に加え、今期より資本参加した株式会社ザクティの業績への影響もあり、売上高は前年同四半期比45.4%増の20,523百万円(前年同四半期の売上高14,117百万円)、営業損失は1,217百万円(前年同四半期の営業利益122百万円)、経常損失は1,631百万円(前年同四半期の経常損失159百万円)となりました。親会社株主に帰属する四半期純損失は1,972百万円(前年同四半期の親会社株主に帰属する四半期純損失599百万円)となりました。
各セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/08/10 9:14
(注) 前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、1株当たり四半期純損失であり、また、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。当第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため、記載しておりません。項目 前第1四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 26,765,055 26,800,458 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末からの重要な変動があったものの概要 ― ―