3751 日本アジアグループ

3751
2021/09/24
時価
268億円
PER
-倍
2009年以降
赤字-46.98倍
(2009-2021年)
PBR
1.81倍
2009年以降
0.24-4.95倍
(2009-2021年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
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有報情報

#1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては投資効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な期間で均等償却しております。2020/06/25 16:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2020/06/25 16:48
#3 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得によりPrimusTech Pte. Ltd.他1社を新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにPrimusTech Pte. Ltd.他1社の株式の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。
流動資産891百万円
固定資産91百万円
のれん213百万円
流動負債△386百万円
出資持分の取得により合同会社SOLAER DIEZを新たに連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに合同会社SOLAER DIEZの出資持分の取得価額と取得による支出(純額)との関係は次の通りであります。
流動資産1百万円
繰延資産0百万円
のれん437百万円
流動負債△3百万円
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
2020/06/25 16:48
#4 減損損失に関する注記(連結)
(2) 減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳
用途場所種類金額(百万円)
事業資産東京都千代田区その他無形固定資産(ソフトウェア仮勘定)434
シンガポールのれん162
(3) 減損損失を認識するに至った経緯
事業資産については、一部の連結子会社の収益性の低下及び回収可能価額の低下、当社保有資産の回収可能価額の低下により、のれんについては、一部の連結子会社において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,120百万円を減損損失として計上しております。
2020/06/25 16:48
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
なお、会計上の見積り全般については「第5 経理の状況」において経理の基本方針を記載しています。また、新型コロナウィルス感染症に係る見積りについては、「注記事項」(追加情報)をご参照ください。
ⅰ)有形固定資産、のれん及び無形固定資産の減損等
当社は有形固定資産、のれん及び無形固定資産について、定期的に減損の兆候の把握を行い、帳簿価額を回収できない可能性を示す事象が発生した場合や経営環境の著しい悪化を示す事象が発生した場合等において、資産の帳簿価額が回収可能価額を下回った場合には減損損失を認識しています。
2020/06/25 16:48
#6 設備投資等の概要
(注) 設備投資額には、有形固定資産のほか、のれんを除く無形固定資産への投資を含んでおります。
また、当連結会計年度において、1,120百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※6 減損損失及び(セグメント情報等)報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報」に記載の通りであります。
2020/06/25 16:48
#7 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自2018年4月1日 至2019年3月31日)
2020/06/25 16:48
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ヘッジ開始時から有効性判定時点までの既に経過した期間において、ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較し、両者の間に高い相関関係があるか否かで有効性を評価しております。なお、特例処理による金利スワップについてはヘッジの有効性評価を省略しております。
(9) のれんの償却方法及び償却期間
のれんについては投資効果の発現する期間を個別に見積もり、合理的な期間で均等償却しております。
2020/06/25 16:48

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