無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 40億600万
- 2021年3月31日 -7.24%
- 37億1600万
個別
- 2020年3月31日
- 2億8100万
- 2021年3月31日 -53.74%
- 1億3000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法を採用しております。2021/06/30 14:18 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (2) 減損損失を認識した資産グループ及び減損損失計上額、資産種類ごとの内訳2021/06/30 14:18
(3) 減損損失を認識するに至った経緯用途 場所 種類 金額(百万円) 合計 523 事業資産 東京都千代田区 その他無形固定資産(ソフトウェア仮勘定) 434 ― シンガポール のれん 162
事業資産については、一部の連結子会社の収益性の低下及び回収可能価額の低下、当社保有資産の回収可能価額の低下により、のれんについては、一部の連結子会社において当初想定していた収益が見込めなくなったことから、当該資産グループについて資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額1,120百万円を減損損失として計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ② 固定資産について2021/06/30 14:18
固定資産については、88,624百万円と前期末比793百万円の増加となりました。これは主に、減価償却により有形固定資産が1,175百万円及び無形固定資産が289百万円減少、愛知田原バイオマス発電合同会社にバイオマス発電所の建設資金の貸付を行ったことによる関係会社長期貸付金の増加などにより投資その他の資産が2,258百万円増加したことなどによるものです。
③ 繰延資産について - #4 設備投資等の概要
- (注) 設備投資額には、有形固定資産のほか、のれんを除く無形固定資産への投資を含んでおります。2021/06/30 14:18
また、当連結会計年度において、172百万円の減損損失を計上しております。減損損失の内容については、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係) ※6 減損損失及び(セグメント情報等)報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報」に記載の通りであります。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- その他 2~20年2021/06/30 14:18
② 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 3~20年2021/06/30 14:18
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。