建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 420万
- 2015年3月31日 +268.79%
- 1548万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/06/26 15:59
建物 10~15年
工具、器具及び備品 5~15年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (1)増加2015/06/26 15:59
(2)減少建物 執務室拡張及び休憩室新設工事全般 13,931千円 工具、器具及び備品 全社共有に係るサーバー機器等の購入 36,939千円 ソフトウエア 新規サービスに係るサーバー機器等の購入 39,673千円 ソフトウェア 全社共有に係るシステム開発費用 7,694千円
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 10~15年
工具、器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、当社グループにおける見込利用可能期間(1~5年)に基づいております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 15:59