四半期報告書-第21期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「広告・課金事業」において、確実な収益獲得が見込めなくなったため、残存帳簿価額を減損損失として計
上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては73,958千円であり
ます。また、連結子会社に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時の想定していた収益が見込め
なくなったことから残存帳簿価額を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当
第3四半期連結累計期間においては102,251千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「広告・課金事業」において、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において102,251千円であります。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「広告・課金事業」において、確実な収益獲得が見込めなくなったため、残存帳簿価額を減損損失として計
上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては73,958千円であり
ます。また、連結子会社に対する出資に伴い発生したのれんに関して、出資時の想定していた収益が見込め
なくなったことから残存帳簿価額を減損損失として計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当
第3四半期連結累計期間においては102,251千円であります。
(のれんの金額の重要な変動)
「広告・課金事業」において、のれんの減損損失を計上したため、のれんの金額が減少しております。
なお、当該事象によるのれんの減少額は、当第3四半期連結累計期間において102,251千円であります。