四半期報告書-第21期第2四半期(平成29年7月1日-平成29年9月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アリーナ・エフエックス
事業の内容 外国為替証拠金取引事業
(2)企業結合を行った主な理由
課金分野におけるサービス基盤の拡充を図り、当社グループの収益力を強化するため。
(3)企業結合日
平成29年9月28日(株式取得日)
平成29年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式取得後、平成29年10月26日付で株式会社アリーナ・エフエックスはエキサイトワン株式会社に商号を変更しております。
(6)取得した議決権比率
88.85%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結会計期間末をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結していることから、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
86,104千円
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却
取得による企業結合
1.企業結合の概要
(1)被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 株式会社アリーナ・エフエックス
事業の内容 外国為替証拠金取引事業
(2)企業結合を行った主な理由
課金分野におけるサービス基盤の拡充を図り、当社グループの収益力を強化するため。
(3)企業結合日
平成29年9月28日(株式取得日)
平成29年9月30日(みなし取得日)
(4)企業結合の法的形式
株式取得
(5)結合後企業の名称
株式取得後、平成29年10月26日付で株式会社アリーナ・エフエックスはエキサイトワン株式会社に商号を変更しております。
(6)取得した議決権比率
88.85%
(7)取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として、株式を取得したことによります。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
当第2四半期連結会計期間末をみなし取得日としているため、貸借対照表のみを連結していることから、被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 159,929 | 千円 |
| 取得原価 | 159,929 |
4.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
86,104千円
なお、のれんの金額は、当第2四半期連結会計期間末において取得原価の配分が完了していないため、暫定的に算出された金額であります。
(2)発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産額を上回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3)償却方法及び償却期間
5年間にわたる均等償却