売上高
連結
- 2015年3月31日
- 9億6351万
- 2016年3月31日 +40.22%
- 13億5102万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2016/06/27 12:27
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 183,153 444,228 617,959 1,955,613 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(千円) △152,426 △238,569 △411,263 △158,905 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ECソリューション事業」は、B2B向けECサイト構築パッケージ「EC-Rider B2B」の開発及び販売、並びに本パッケージ導入に係るコンサルティングやシステム開発及び保守を行っております。2016/06/27 12:27
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
台湾飛躍系統股份有限公司
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2016/06/27 12:27 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 2016/06/27 12:27
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社朋栄 1,255,203 サービス事業 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2016/06/27 12:27 - #6 業績等の概要
- コンサルティング&ソリューション事業においては、既存顧客を中心としたシステム開発及び保守、物流企業向けのシステム開発並びに社会保障・税番号制度(マイナンバー)対応に係るシステム開発支援等を行いました。引合い状況は堅調に推移しておりますが、人材採用が計画通りに進まなかったこと及びサービス事業の立ち上げに要員を投入したこと等により、引合いに十分対応する人員体制を確保できなかったため、前年同期比で減収となりました。2016/06/27 12:27
以上の結果、売上高は582百万円(前年同期比6.2%減)、営業利益は11百万円(前年同期比231.8%増)となりました。
② サービス事業 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)当連結会計年度の経営成績の分析2016/06/27 12:27
① 売上高及び営業損益
売上高は、前年同期比22.8%増の1,955百万円となり、営業損益は、92百万円の営業損失(前年同期は営業損失59百万円)となりました。これは、新製品「Incredist Premium」の大型案件を当期に納品したものの、開発費が増加したことが大きな要因であります。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
受注制作のソフトウェアの売上高及び売上原価の計上基準
イ 当連結会計年度末までの進捗部分について成果の確実性が認められるプロジェクト
工事進行基準(工事の進捗率の見積りは原価比例法)
ロ その他のプロジェクト
工事完成基準2016/06/27 12:27 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2016/06/27 12:27
前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 売上高営業取引以外の取引による取引高 216,733千円3,236 220,630千円8,184