純資産
連結
- 2017年3月31日
- 7億1804万
- 2018年3月31日 +5.54%
- 7億5783万
- 2019年3月31日 -54.13%
- 3億4764万
個別
- 2017年3月31日
- 4億3797万
- 2018年3月31日 +2.47%
- 4億4878万
- 2019年3月31日 +0.48%
- 4億5092万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は、前連結会計年度末と比べ43百万円増加し、546百万円となりました。主な増減要因は、買掛金の増加(10百万円増)及び受注損失引当金の増加(16百万円増)であります。2019/06/28 15:08
純資産は、前連結会計年度末と比べ410百万円減少し、347百万円となりました。主な増減要因は、親会社株主に帰属する当期純損失の発生(408百万円)であります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/28 15:08 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/28 15:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2019/06/28 15:08
前連結会計年度(平成30年3月31日) 当連結会計年度(平成31年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 757,834 347,642 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 757,834 347,642