- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。2014/05/22 15:20 - #2 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果使用した資金は、4億36百万円(前年比171.1%)となりました。支出の内訳は、有形固定資産の取得1億72百万円、無形固定資産の取得2億93百万円及び敷金の差入72百万円であります。収入の内訳は、敷金の回収55百万円及び保険積立金の解約による収入47百万円であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2014/05/22 15:20- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
貸借対照表関係
前事業年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた84,161千円は、「ソフトウエア」70,706千円、「ソフトウエア仮勘定」13,455千円として組み替えております。
2014/05/22 15:20- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表関係
前連結会計年度において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に含めていた「ソフトウエア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「ソフトウエア」に表示していた108,457千円は、「ソフトウエア」95,001千円、「ソフトウエア仮勘定」13,455千円として組み替えております。
2014/05/22 15:20- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
ソフトウェア 社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法2014/05/22 15:20