建物(純額)
個別
- 2017年2月28日
- 1億573万
- 2018年2月28日 -15.26%
- 8960万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/05/23 11:09
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物(建物附属設備) 3~10年 工具、器具及び備品 3~5年
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(3年~10年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/05/23 11:09
第33期(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 第34期(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 建物 122,206 千円 10,482 千円 工具、器具及び備品ソフトウエアソフトウエア仮勘定 512―― 千円千円千円 5,0613,43712,000 千円千円千円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 建物の当期増加額の主な内訳
大阪支社内装設備 29,111千円2018/05/23 11:09 - #4 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2018/05/23 11:09
本社・営業拠点の建物賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法