営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年5月31日
- -8330万
- 2019年5月31日 -28.56%
- -1億709万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、競争相手とのサービスの差別化を明確にお客さまに伝えきれず、新規入会者が計画を下回りました。その結果、当第1四半期会計期間末の会員数は、前期末比4.0%減と期首より減少となり、売上高は、8億9百万円(前年同期比92.3%)となりました。現在、お客さまに当社のサービスをよりわかっていただけるようWEBサイトや広告宣伝等の見直しを実施しております。2019/07/12 11:15
一方で、店舗閉鎖や周辺事業の整理、さらには本社スペースの縮小など、コスト削減の取組みを実施し、販売費及び一般管理費は、前年同期を下回る4億57百万円(前年同期比95.5%)となりましたが、利益につきましては、営業損失1億7百万円(前年同期より△24百万円)、経常損失86百万円(前年同期より△21百万円)、四半期純損失80百万円(前年同期より△19百万円)となりました。
(2)財政状態に関する説明