無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 4862万
- 2015年3月31日 +90.18%
- 9246万
個別
- 2014年3月31日
- 4558万
- 2015年3月31日 +95.45%
- 8909万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。
コンテンツ版権
将来の収益の獲得見込額に基づく償却方法を採用しております。
(3)リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価格を零とする定額法を採用しております。2017/02/06 14:16 - #2 業績等の概要
- 当連結会計年度において投資活動の結果支出した資金は、200百万円(前年同期:117百万円の支出)となりました。2017/02/06 14:16
これは主に無形固定資産の取得による支出が130百万円あったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②コンテンツ版権勘定及びコンテンツ版権仮勘定について2017/02/06 14:16
無形固定資産のうちコンテンツ版権仮勘定について、製作委員会等への出資を行ったものの作品が未完成となっているものを計上しております。また、作品納品と同時にコンテンツ仮勘定よりコンテンツ版権勘定へと振替えております。
(2) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、以下のとおりであります。
建物及び構築物 8年~15年
車両運搬具 2年
器具備品 3年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3年~5年)に基づく定額法を採用しております。
コンテンツ版権
将来の収益の獲得見込額に基づく償却方法を採用しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2017/02/06 14:16