営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -3840万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△172,822千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△172,822千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/08/12 9:47
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/12 9:47
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 介護事業の主力であるデイサービスとサービス付き高齢者向け住宅事業の当社ブランドである「フォーライフ」では稼働率が向上いたしましたが、訪問入浴サービスのサービス件数が減少いたしました。エンゼルケア事業では、葬儀施行件数の一時的な減少が発生いたしました。また、人材採用コストの上昇と平成28年7月より開始した訪問看護サービスの立ち上げ準備により販売費及び一般管理費が増加いたしました。2016/08/12 9:47
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,100百万円、営業損失は38百万円、経常損失は38百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は30百万円となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。