営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -46万
- 2018年6月30日 -996.1%
- -505万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△231,037千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△231,037千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/14 11:23
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2018/08/14 11:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の事業では、平成30年4月より当社グループの人材事業子会社である「株式会社ケアサービスヒューマンキャピタル」において、介護業界を対象にした人材紹介事業を開始いたしました。長期にわたって介護サービスの実務を提供している当社グループを中心に求職者と介護事業所双方のニーズを繋げることにより、採用のミスマッチを減らすことで業界の課題である人材不足の解消と定着率の向上をサポートしてまいります。2018/08/14 11:23
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,165百万円(前年同四半期比2.7%増)、営業損失は5百万円(前年同四半期は0百万円の営業損失)、経常損失は5百万円(前年同四半期は5百万円の経常損失)、特別損失として海外子会社の合弁解消に伴う債権放棄損を計上したため、親会社株主に帰属する四半期純損失は26百万円(前年同四半期は10百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。