純資産
連結
- 2018年3月31日
- 13億9845万
- 2019年3月31日 +5.84%
- 14億8006万
- 2020年3月31日 +14.62%
- 16億9652万
個別
- 2018年3月31日
- 15億4435万
- 2019年3月31日 -4.19%
- 14億7969万
- 2020年3月31日 +15.79%
- 17億1332万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における固定負債の残高は、437百万円(前連結会計年度末479百万円)となり、42百万円減少しました。長期借入金の減少45百万円が主な要因であります。2020/06/24 13:03
(純資産)
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,696百万円(前連結会計年度末1,480百万円)となり、216百万円増加しました。親会社株主に帰属する当期純利益の計上による増加242百万円、配当金の支払いによる減少25百万円が主な要因であります。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2020/06/24 13:03 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準2020/06/24 13:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/06/24 13:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 1株当たり純資産額 390.17 円 447.24 円 1株当たり当期純利益 25.00 円 63.85 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。