有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における半期情報等2026/06/24 9:52
(累計期間) 中間会計期間 当事業年度 売上高(千円) 4,606,404 9,217,227 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 78,957 120,190 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 「在宅介護サービス事業」は、通所介護サービス、訪問入浴サービス、訪問介護サービス、居宅介護支援サービス、福祉用具貸与サービス、特定福祉用具販売、訪問看護サービス、小規模多機能型居宅介護サービス等を行っております。「シニア向け総合サービス事業」は、湯灌サービス、CDCサービス、クリーンサービス等を行っております。2026/06/24 9:52
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2026/06/24 9:52
顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 東京都国民健康保険団体連合会 5,088,376 在宅介護サービス事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) (単位:千円)2026/06/24 9:52
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報売上区分 顧客との契約から生じる収益 6,365,684 2,851,542 9,217,227 9,217,227 外部顧客への売上高 6,365,684 2,851,542 9,217,227 9,217,227
「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりです。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「第5 経理の状況 1 財務諸表等 (1)財務諸表 注記事項(重要な会計方針)」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2026/06/24 9:52 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2026/06/24 9:52 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度における国内既存事業所数につきましては、4事業所を開設、6事業所を閉鎖し、2事業所を統合移転し、合計111事業所となりました。2026/06/24 9:52
以上の結果、当事業年度の売上高は9,217百万円(前期比6.3%減)、営業利益は131百万円(前期比75.3%減)、経常利益は162百万円(前期比71.0%減)、当期純利益は115百万円(前期比62.7%減)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。なお、当事業年度より非連結決算へ移行したため、売上高及びセグメント利益については前期との比較は行っておりません。 - #8 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2026/06/24 9:52
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。