ADR120S(3750)の退職給付に係る負債の推移 - 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 1643万
- 2014年6月30日 +7.62%
- 1768万
- 2014年9月30日 +2.23%
- 1808万
- 2014年12月31日 +5.97%
- 1915万
- 2015年3月31日 +7%
- 2050万
- 2015年6月30日 -74.1%
- 531万
- 2015年9月30日 +2.45%
- 544万
- 2015年12月31日 +2.39%
- 557万
- 2025年3月31日 +99.91%
- 1113万
- 2025年6月30日 +1.98%
- 1135万
- 2025年9月30日 +1.63%
- 1154万
- 2026年3月31日 +2.67%
- 1184万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2026/06/26 11:44
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示しておりました98,967千円は、「買掛金」279千円、「未払金」56,459千円、「未払費用」25,787千円、「未払消費税等」5,416千円、「その他」11,023千円として組み替えております。2026/06/26 11:44
前連結会計年度において、固定負債の「その他」に含めて表示しておりました「退職給付に係る負債」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記いたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、固定負債の「その他」に表示しておりました11,135千円は、「退職給付に係る負債」11,135千円として組み替えております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。2026/06/26 11:44
当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度