ADR120S(3750)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 1643万
- 2015年3月31日 +24.75%
- 2050万
- 2025年3月31日 -45.69%
- 1113万
- 2026年3月31日 +6.41%
- 1184万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (4)退職給付に係る会計処理の方法2025/06/27 16:16
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な収益及び費用の計上基準 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書)2025/06/27 16:16
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に含めていた「退職給付に係る負債の増減額」、「受取利息及び受取配当金」、「売上債権の増減額」、「仕入債務の増減額」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他」に表示しておりました△91,063千円は、「退職給付に係る負債の増減額」1,706千円、「売上債権の増減額」3,410千円、「仕入債務の増減額」△23,745千円、「前渡金の増減額」△15,466千円、「その他」△56,683千円として組み替えております。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社は、従業員の退職給付に充てるため、非積立型の確定給付制度を採用しております。2025/06/27 16:16
当社が有する退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度