売上高
連結
- 2013年3月31日
- 7億4577万
- 2014年3月31日 -1.47%
- 7億3478万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/25 15:04
(注)1.平成25年10月1日付で普通株式100株を1株とする株式併合を行いましたが、当連結会計年度の期首に当該株式併合が行われたと仮定し、1株当たり当期純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 814,001 1,465,525 2,200,687 3,531,258 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) 775 10,905 47,164 295,348 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ・「カードソリューション事業」 :モバイル決済端末サービス、ポイントカード運用2014/06/25 15:04
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2014/06/25 15:04
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 ㈱ライトハウスメディア 367,092 メディア&マーケティング事業 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/06/25 15:04 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2014/06/25 15:04
- #6 業績等の概要
- このような環境のもと、当社グループにおきましては、各事業において事業基盤の整備・拡充、ならびに各事業領域における競争力強化・収益性向上に鋭意取り組み、より付加価値の高いサービス、ソリューションの創出とお客様へのご提供を積極的に図ってまいりました。2014/06/25 15:04
以上の結果、当連結会計年度の売上高は3,531百万円(前連結会計年度2,316百万円)となりました。損益につきましては、フィナンシャルソリューション事業において、企業再生支援事業及び不動産売買等により、想定を上回る水準で推移したことに加えて、メディア&マーケティング事業及びカードソリューション事業においても堅調に推移した結果、営業利益が329百万円(前連結会計年度は営業損失114百万円)、平成25年12月に実施しました株主割当増資に伴う株式交付費等を計上した結果、経常利益は299百万円(前連結会計年度は経常損失61百万円)となりました。
また、当期純利益は305百万円(前連結会計年度は当期純利益152百万円)となりました。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/25 15:04
当社グループは、各事業において事業基盤の整備・拡充、ならびに各事業領域における競争力強化・収益性向上に鋭意取り組み、より付加価値の高いサービス、ソリューションの創出とお客様へのご提供を積極的に図ってまいりました。その結果、当連結会計年度の売上高は前連結会計年度に比べて52.5%増収の3,531百万円となりました。
営業損益については、フィナンシャルソリューション事業273百万円、メディア&マーケティング事業41百万円、カードソリューション事業135百万円の営業利益を計上しました(セグメント調整△121百万円)。それにより、営業利益329百万円(前連結会計年度は営業損失114百万円)となりました。 - #8 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な収益及び費用の計上基準
フィナンシャルソリューション事業の売上高及び売上原価の計上基準
売上高は、原則として回収時に回収金額を計上しております。また、売上原価については、回収原価法によって計上しております。
なお、買取債権の自己競落により販売用不動産を取得した際に発生する買取債権回収差益については、販売用不動産売却時まで繰延処理しております。2014/06/25 15:04