無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 4998万
- 2015年3月31日 -19.1%
- 4043万
個別
- 2014年3月31日
- 89万
- 2015年3月31日 -15.38%
- 75万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウェア(自社利用分)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2015/06/24 15:14 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- この結果、前事業年度において「建物」に表示していた233千円及び「工具、器具及び備品」に表示していた1,449円は、「その他」として組み替えております。2015/06/24 15:14
前事業年度において、無形固定資産に区分掲記しておりました「ソフトウェア」(当事業年度403千円)及び「電話加入権」(当事業年度356千円)は、重要性が乏しくなったため、当事業年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度において「ソフトウェア」に表示していた541千円及び「電話加入権」に表示していた356千円は、「その他」として組み替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、前連結会計年度において「建物(純額)」に表示していた11,289千円は、「その他」として組み替えております。2015/06/24 15:14
前連結会計年度において、無形固定資産に区分掲記しておりました「のれん」(当連結会計年度21,412千円)は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度において「のれん」に表示していた35,687千円は、「その他」として組み替えております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
のれん
のれんの償却については、原則として発生日以後その効果を発現すると見積もられる期間(10年間)で均等償却しております。 なお、金額の重要性の乏しいもの及び効果の発現期間の見積もりの困難なものは発生年度に全額償却しております。
ソフトウェア
(自社利用分)
社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法2015/06/24 15:14