- 3750
- 2026/09/24
- 時価
- 75億円
- PER 予
- 379.44倍
- 2010年以降
- 赤字-85.33倍
(2010-2026年) - PBR
- -105.85倍
- 2010年以降
- 0.36-400.81倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -27.9%
- ROA 予
- 5.51%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又はセグメント損失の調整額△39,970千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/08/03 14:01
2 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 メディア&マーケティング事業の外部顧客への売上高△36,335千円は、売上高15,138千円に返品による売上戻り高△51,474千円を計上したことによるものであります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 メディア&マーケティング事業の外部顧客への売上高△36,335千円は、売上高15,138千円に返品による売上戻り高△51,474千円を計上したことによるものであります。2018/08/03 14:01 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、当社は平成30年3月にメディア&マーケティング事業から撤退し、不動産&フィナンシャル事業の単一セグメントとなっため、セグメント別の記載を省略しております。2018/08/03 14:01
損益面につきましては、営業利益は322百万円(前年同四半期は営業損失66百万円)、経常利益は300百万円(前年同四半期は経常損失65百万円)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は300百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失66百万円)となりました。
(2)事業上及び財務上の対処すべき課題