- 1712
- 2025/12/18
- 時価
- 310億円
- PER 予
- 22.94倍
- 2010年以降
- 7.48-177.62倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2010年以降
- 0.69-3.26倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0.87%
- ROE 予
- 7.43%
- ROA 予
- 4.6%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ダイセキ環境ソリューション(1712)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年5月31日
- 1億3302万
- 2014年5月31日 +56.16%
- 2億774万
- 2015年5月31日 -25.62%
- 1億5452万
- 2016年5月31日 +16.93%
- 1億8067万
- 2017年5月31日 +47.21%
- 2億6598万
- 2018年5月31日 -24.45%
- 2億94万
- 2019年5月31日 +72.62%
- 3億4686万
- 2020年5月31日 +6.09%
- 3億6800万
- 2021年5月31日 -16.58%
- 3億700万
- 2022年5月31日 -17.26%
- 2億5400万
- 2023年5月31日 -5.51%
- 2億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年5月31日)2024/07/12 9:09
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況下において、当社グループの主力事業である土壌汚染調査・処理事業については、引き続き高付加価値案件の受注拡大に向け、コンサル営業を積極的に展開した結果、計画比では堅調に推移した一方で、前年に受注した大規模土壌処理案件が収束した影響で前年同期比では減益となりました。また、資源リサイクル事業については、廃石膏ボード入荷量が安定して好調を維持し、古紙・一般廃棄物処理事業も底堅く推移いたしました。2024/07/12 9:09
その結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,747百万円(前年同期比28.5%減)、営業利益555百万円(同37.7%減)、経常利益553百万円(同37.4%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は302百万円(同44.6%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。