建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年2月28日
- 15億2457万
- 2016年2月29日 +12.58%
- 17億1641万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/05/26 10:17
前連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) 当連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 建物及び構築物 665千円 210千円 機械装置及び運搬具 4,548 156 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、原則として事業用資産については事業ごとにグルーピングを行っております。2016/05/26 10:17
リサイクル事業については、LED化の進行による需要の減退のため、また、BDF事業については、予想し得ない市況の変化に伴うバイオディーゼル燃料の価格低下のため、それぞれの事業に係る資産の帳簿価額を回収可能額まで減損し、当該減少額を減損損失(リサイクル事業41,617千円、BDF事業44,451千円、合計86,069千円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は、建物及び構築物19,208千円、機械及び運搬具26,628千円、土地39,150千円、その他1,081千円であります。
当資産グループの回収可能額は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については不動産鑑定基準に基づく評価額から処分費用見込額を差し引いて算定しております。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/05/26 10:17
建物及び構築物 7~50年
機械装置及び運搬具 2~15年