営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年11月30日
- 10億900万
- 2020年11月30日 -21.8%
- 7億8900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△567百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/01/12 9:35
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2020年3月1日 至 2020年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境分析事業、BDF事業、PCB関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△500百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/01/12 9:35 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界におきましても、政府建設投資が堅調に推移する一方、新型コロナウイルス感染症の影響等により、民間建設投資は減少し、民間企業では、事業計画の縮小・変更の動きが増加しております。2021/01/12 9:35
このような背景のもと、土壌汚染調査・処理事業に加え、引き続き産業廃棄物や災害対応への展開を積極的に進めるとともに、リサイクルセンター等における業務効率化やコスト削減策を継続して推進しました。また、首都圏を中心に引き続き低価格競争が激しいなかで、難処理物案件・工事処理一括案件等、他社との差別化に注力した結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,055百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益789百万円(同21.7%減)、経常利益805百万円(同24.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益443百万円(同28.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。