繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 2億400万
- 2021年2月28日 +27.94%
- 2億6100万
個別
- 2020年2月29日
- 1億8000万
- 2021年2月28日 +32.78%
- 2億3900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/27 9:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年2月29日) 当事業年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金 5百万円 1百万円 繰延税金負債合計 △39 △67 繰延税金資産の純額 180 239 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/05/27 9:01
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 繰延税金資産 貸倒引当金 6百万円 1百万円 繰延税金負債合計 △39 △67 繰延税金資産の純額 204 261 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 今後、将来において、当社グループを取り巻く環境に大きな変化等が生じた場合には、減損損失の計上が必要となる場合があります。2021/05/27 9:01
b.繰延税金資産の評価
当社グループは、将来の課税所得を見積り、回収可能性がある将来減算一時差異についてのみ、繰延税金資産として資産計上を行い、回収不能なものについては評価性引当額を計上しています。経営環境等の変化により、課税所得の見積りの変更が必要となった場合には、繰延税金資産の計上額が変動し、当社グループの経営成績に重要な影響を与える可能性があります。