受取手形
個別
- 2020年2月29日
- 8400万
- 2021年2月28日 +8.33%
- 9100万
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、当連結会計年度末日が金融機関の休日でしたが、満期日に決済が行われたものとして処理しております。当連結会計年度末日満期手形の金額は、次のとおりであります。2021/05/27 9:01
前連結会計年度(2020年2月29日) 当連結会計年度(2021年2月28日) 受取手形 0百万円 89百万円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2021/05/27 9:01
当連結会計年度末における流動資産は4,252百万円となり、前連結会計年度末に比べ50百万円減少しました。主な要因は、現金及び預金及び受取手形及び売掛金が増加し、たな卸資産が減少したことによるものであります。
また、固定資産は17,023百万円となり、前連結会計年度末に比べ286百万円減少しました。主な要因は、減価償却による減少であります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク並びにリスク管理体制2021/05/27 9:01
営業債権である受取手形及び売掛金に係る取引先企業の信用リスクは、与信管理規程に沿ってリスク低減を図っております。
投資有価証券は主として取引関係強化のために取得した株式等であり、市場価格の変動リスク等に対しては、定期的に時価や発行体(取引先企業)の財務状況等を把握し、市況や取引先企業との関係を勘案して保有状況を継続的に見直しております。