構築物(純額)
個別
- 2020年2月29日
- 11億1600万
- 2021年2月28日 +9.86%
- 12億2600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 2~38年2021/05/27 9:01
構築物 2~49年
機械及び装置 2~14年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※2 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2021/05/27 9:01
なお、前連結会計年度において連結会社間の土地の売買により発生した損失は、未実現損失として消去を行わず、固定資産売却損として表示しております。前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※1 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2021/05/27 9:01
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 10 5 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2021/05/27 9:01
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 建物及び構築物 13百万円 13百万円 機械装置及び運搬具 6 1 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 連結会計年度に取得した固定資産について、取得価額から控除した圧縮記帳額は、建物及び構築物4百万円、機械装置及び運搬具50百万円です。当連結会計年度に取得した固定資産において圧縮したものはありません。2021/05/27 9:01
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2021/05/27 9:01
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりであります。建物 土壌汚染処理事業用 横浜生麦リサイクルセンター 事務所棟等 105百万円 土壌汚染処理事業用 名古屋リサイクルセンター 汚泥ピット上屋等 48百万円 構築物 土壌汚染処理事業用 名古屋リサイクルセンター 汚泥ピット等 183百万円 建設仮勘定 土壌汚染処理事業用 横浜生麦リサイクルセンター プラント等 119百万円
3.当期首残高及び当期末残高は、取得価額により記載しております。構築物 土壌汚染処理事業用 名古屋リサイクルセンター 沈殿槽等 42百万円 機械及び装置 土壌汚染処理事業用 東北リサイクルセンター 集塵機等 47百万円 - #7 設備投資等の概要
- (1)土壌汚染調査・処理事業2021/05/27 9:01
当連結会計年度において横浜生麦リサイクルセンター及び名古屋リサイクルセンターの建物及び構築物等でそれぞれ241百万円、226百万円の設備投資を実施しました。
(2)廃石膏ボードリサイクル事業 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/05/27 9:01
建物及び構築物 2~49年
機械装置及び運搬具 2~14年