営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年11月30日
- 18億2400万
- 2022年11月30日 -49.01%
- 9億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△537百万円は、セグメント間取引消去15百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△553百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/01/12 10:00
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、環境分析事業、BDF事業、PCB関連事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△579百万円は、セグメント間取引消去20百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△599百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/01/12 10:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの属する建設業界におきましては、民間企業の建設投資は持ち直しの動きが見られ、業界全体の受注高は前年同期を上回る水準で推移している状況にありますが、建設資材の価格高騰等の影響により、予断を許さない状況が続いております。2023/01/12 10:00
このような背景のもと、当社グループでは引き続き高付加価値案件の受注やコンサルティング営業に注力いたしました。廃石膏ボードリサイクル事業は、売上及び営業利益は前年同期比増加となり、堅調に推移しましたが、主力事業である土壌汚染調査・処理事業においては、大規模インフラ整備案件の売上及び利益が当初計画と比較して大幅に下回った結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,872百万円(前年同期比10.6%減)、営業利益930百万円(同48.9%減)、経常利益940百万円(同48.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益462百万円(同57.9%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下のとおりであります。