テクノマセマティカル(3787)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
個別
- 2009年12月31日
- -3億1852万
- 2010年12月31日
- -2億4319万
- 2011年12月31日
- -1億2399万
- 2012年12月31日
- -1億2156万
- 2013年12月31日 -83.75%
- -2億2337万
- 2014年12月31日
- -2億2003万
- 2015年12月31日
- -1億5522万
- 2016年12月31日 -36.74%
- -2億1226万
- 2017年12月31日
- -1億3770万
- 2018年12月31日
- -7489万
- 2019年12月31日 -170.69%
- -2億273万
- 2020年12月31日
- -1億9596万
- 2021年12月31日
- -1億7347万
- 2022年12月31日
- -4270万
- 2023年12月31日 -230.34%
- -1億4105万
- 2024年12月31日 -79.92%
- -2億5379万
- 2025年12月31日
- 5909万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- なお、下記の文中における将来に関する事項は、当四半期会計期間の末日現在において当社が判断したものであります。2024/02/13 15:59
当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第3四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,788百万円、自己資本比率も95.3%と、いずれも高い水準にあります。当事業年度以降も堅固な財務体質を維持しつつ、新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 当社は、2020年3月期以降前事業年度にいたるまで、4事業年度連続で営業損失を計上しております。このため、継続企業の前提に関する重要事象等が存在している可能性があります。しかしながら、財務面におきましては、当第3四半期会計期間末での現預金及び余資運用残高は1,788百万円、自己資本比率も95.3%と、いずれも高い水準にあります。当事業年度以降も堅固な財務体質を維持しつつ、新技術の開発と営業活動の強化を推し進め売上高の伸長を図るとともに、不要不急な経費の圧縮等に注力し、損益状況のさらなる改善、黒字化を図ってまいります。従いまして、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しており、四半期財務諸表の注記には記載しておりません。2024/02/13 15:59