営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- 7622万
- 2014年3月31日
- -1億9692万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、売上総利益も501百万円と前事業年度より277百万円減少し、売上総利益率は91.9%となっております。2014/06/24 16:42
費用・損益面につきましては、販売費及び一般管理費が698百万円と前事業年度より4百万円減少しましたが、売上高の減少の影響が大きく、営業損失を196百万円(前事業年度は営業利益76百万円)、経常損失を192百万円(前事業年度は経常利益82百万円)、当期純損失を195百万円(前事業年度は当期純利益74百万円)、それぞれ計上する結果となりました。
今後につきましては、品質を第一とする開発方針を徹底するとともに、開発日程の管理とともに、営業活動の進捗管理を強化していくことにより、売上見込み案件の増大と受注確度向上及び応用システム関連並びに単機能LSI事業の本格的立ち上げを推進し、売上高の増加を図って参ります。