営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2014年3月31日
- -1億9692万
- 2015年3月31日
- -1億3907万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、売上総利益は496百万円と前事業年度より5百万円減少し、売上総利益率は82.6%となっております。2015/06/23 16:21
費用・損益面につきましては、販売費及び一般管理費が635百万円と前事業年度より63百万円減少しましたが、売上高の低迷によりコストを賄うことができず、営業損失を139百万円(前事業年度は営業損失196百万円)、経常損失を127百万円(前事業年度は経常損失192百万円)、当期純損失を143百万円(前事業年度は当期純損失195百万円)、それぞれ計上する結果となりました。
今後につきましては、品質を第一とする開発方針を徹底するとともに、開発日程の管理とともに、営業活動の進捗管理を強化していくことにより、売上見込み案件の増大と受注確度向上及び応用システム関連並びに単機能LSI事業の本格的立ち上げを推進し、売上高の増加を図って参ります。