固定資産
個別
- 2015年3月31日
- 6774万
- 2016年3月31日 +999.99%
- 8億1499万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2016/06/23 16:25
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
① 有形固定資産
定率法(ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~24年
器具及び備品 2~15年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
③ 長期前払費用
均等償却によっております。2016/06/23 16:25 - #3 固定資産廃棄損の注記
- 固定資産廃棄損の内容は、次のとおりであります。
2016/06/23 16:25前事業年度
(自 平成26年4月1日
至 平成27年3月31日)当事業年度
(自 平成27年4月1日
至 平成28年3月31日)建物 4,555千円 - 工具、器具及び備品 18 - 計 4,573 - - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2016/06/23 16:25
- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社においては、安定的な事業活動の遂行と積極的な研究開発活動のための資金を確保することが重要課題と認識しており、健全な財政状態を維持するよう取り組んでおります。2016/06/23 16:25
当事業年度末の資産合計は、前事業年度末より40百万円減少し、2,927百万円となりました。流動資産は、主に投資有価証券の取得により現金及び預金が722百万円減少したことや売上債権が77百万円減少したことなどにより、前事業年度末より787百万円減少し、2,112百万円となりました。固定資産は、投資有価証券が756百万円増加したことなどにより、前事業年度末より747百万円増加し、814百万円となっております。
当事業年度末の負債合計は、前事業年度末より12百万円減少し、104百万円となりました。流動負債は、買掛金が7百万円増加したことなどにより、前事業年度末より9百万円増加し、102百万円となりました。また、繰延税金負債の発生により、固定負債は2百万円となっております。