営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 9706万
- 2020年3月31日
- -1億7603万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、売上総利益は478百万円と前事業年度より265百万円減少し、売上総利益率は91.3%となっております。2020/06/25 16:03
費用・損益面につきましては、販売費及び一般管理費が654百万円と前事業年度より7百万円の増加となり、売上高の低迷により販売費などのコストを賄うことができず、営業損失を176百万円(前事業年度は営業利益97百万円)、経常損失を173百万円(前事業年度は経常利益100百万円)、当期純損失を176百万円(前事業年度は当期純利益85百万円)、それぞれ計上する結果となりました。
今後につきましては、品質を第一とする開発方針を徹底するとともに、開発日程の管理並びに営業活動の進捗管理を強化していくことにより、売上見込み案件の増大と受注確度向上を図り、また、ソリューション事業を本格的に推進することで、売上高の増加を図って参ります。