純資産
連結
- 2015年3月31日
- 54億2883万
- 2016年3月31日 +36.14%
- 73億9067万
- 2017年3月31日 +38.94%
- 102億6858万
個別
- 2015年3月31日
- 52億3910万
- 2016年3月31日 +34.57%
- 70億5012万
- 2017年3月31日 +45.68%
- 102億7028万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- なお、これらの契約の一部には、連結の貸借対照表の純資産の部の金額や連結の損益計算書の経常損益等より算出される一定の指標等を基準とする財務制限条項が付加されております。2017/06/22 13:46
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 有利子負債の返済等により、前連結会計年度末に比べ2,082百万円減少し、11,986百万円となりました。主なものは短期借入金9,870百万円、長期借入金1,000百万円となっております。2017/06/22 13:46
③ 純資産
利益剰余金等の増加により、前連結会計年度末に比べ2,877百万円増加し、10,268百万円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2017/06/22 13:46
市場価格のあるもの…………期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のないもの…………移動平均法による原価法を採用しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外連結子会社の資産及び負債は、各子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2017/06/22 13:46 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/06/22 13:46
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/06/22 13:46
前連結会計年度末(平成28年3月31日) 当連結会計年度末(平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 7,390,670 10,268,580 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 66,221 6,783 (うち新株予約権(千円)) (-) (2,360)