当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2013年11月30日
- -1億8810万
- 2014年11月30日 -55.61%
- -2億9271万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- なお、第1四半期において運用中のゲームについて採算性の再評価を行い、ソフトウエア48百万円を減損処理し、特別損失として計上しております。2015/06/26 16:01
以上の結果、当第2四半期累計期間の業績は売上高804百万円(前年同期比7.9%減)、営業損失224百万円(前年同期は169百万円の営業損失)、経常損失244百万円(前年同期は170百万円の経常損失)、四半期純損失292百万円(前年同期は188百万円の四半期純損失)となりました。
(2) 財政状態の分析 - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/26 16:01
1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.前第2四半期累計期間及び当第2四半期累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式は存在しますが、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第2四半期累計期間(自 平成25年6月1日至 平成25年11月30日) 当第2四半期累計期間(自 平成26年6月1日至 平成26年11月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 2,174,500 2,346,091 (2)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額 ─ ─ (算定上の基礎) 四半期純利益調整額(千円) ─ ─ (うち、支払利息(税額相当額控除後)) ─ ─ 普通株式増加数(株) ─ ─ 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ─ ─