ソフトウエア
個別
- 2015年5月31日
- 1億2835万
- 2016年5月31日 -43.84%
- 7208万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~15年
車両運搬具 2年
工具器具備品 5年~6年
(2) 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(1年から5年)に基づく定額法を採用しております。2016/10/11 11:36 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 期の増加額の主な内容
ソフトウエアの増加額は、事業用のソフトウエア6,694千円であります。
ソフトウエア仮勘定の増加額は、事業用のソフトウエア177,680千円であります。2016/10/11 11:36 - #3 減損損失に関する注記
- 前事業年度(自 平成26年6月1日 至 平成27年5月31日)2016/10/11 11:36
当社は、ゲーム運営関連設備等の固定資産については、コンテンツ又はゲーム毎に一つの資産グループとしております。また管理部門で使用する固定資産は全社資産としてグルーピングを行っておりますが、休止資産については、個々の資産をグループとしております。(減損損失の金額) (単位:千円) 用途 場所 種類 金額 ゲーム運営関連設備等 東京都目黒区 ソフトウエア 144,658 ソフトウエア仮勘定 84,701
営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであるコンテンツ又はゲームに関連する資産について、各資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額144,658千円を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/10/11 11:36
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成27年5月31日) 当事業年度(平成28年5月31日) 減損損失 66,706千円 47,707千円 ソフトウエア減価償却費 10,018千円 13,596千円 貸倒引当金 29,926千円 9,100千円