- 3760
- 2026/10/13
- 時価
- 49億円
- PER 予
- 3.71倍
- 2010年以降
- 赤字-74.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.73倍
- 2010年以降
- 0.71-18.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 46.79%
- ROA 予
- 12.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 新株予約権等の状況(連結)
- 2017/01/13 15:03
(2) 【新株予約権等の状況】新株予約権の行使期間 平成28年11月8日から平成29年11月7日まで。但し、行使期間の最終日が銀行営業日でない場合にはその前銀行営業日を最終日とする。 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額 1 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式1株の発行価格本新株予約権の行使により交付する当社普通株式1株の発行価格は、当該行使請求に係る本新株予約権の行使に際して出資される財産の価額の総額に当該行使請求に係る本新株予約権の払込金額の総額を加えた額を当該行使請求に係る交付株式数で除した額とする。 2 新株予約権の行使により株式を発行する場合における増加する資本金及び資本準備金本新株予約権の行使により株式を発行する場合の増加する資本金の額は、会社計算規則第17条の定めるところに従って算出された資本金等増加限度額に0.5を乗じた金額とし、計算の結果1円未満の端数を生ずる場合は、その端数を切り上げるものとする。増加する資本準備金の額は、資本金等増加限度額より増加する資本金の額を減じた額とする。 新株予約権の行使の条件 本新株予約権の一部行使はできないものとする。 新株予約権の譲渡に関する事項 本新株予約権の譲渡については、当社取締役会の承認を要するものとする。 代用払込みに関する事項 ― 組織再編成行為に伴う新株予約権の交付に関する事項 ―
当社は、平成28年10月19日開催の取締役会において、大和証券株式会社を割当先とする第三者割当による株式会社ケイブ第21回新株予約権の発行、及び金融商品取引法による届出の効力発生を条件として、大和証券株式会社との間で新株予約権買取契約を締結することを決議し、平成28年11月7日に当該新株予約権の発行価額の総額の払い込みが完了しました。 - #2 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記
- 2.株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記2017/01/13 15:03
当第2四半期累計期間において、新株予約権の権利行使により、資本金が49,381千円、資本準備金が49,381千円増加し、当第2四半期会計期間末において資本金が1,142,783千円、資本準備金が1,086,421千円となっております。 - #3 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注) 1 発行済株式数は、すべて完全議決権株式であり、権利内容に何ら限定のない当社における標準となる株式であります。2017/01/13 15:03
2 「提出日現在発行数」欄には、平成29年1月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行されたものは含まれておりません。
3 1単元の株式数を100株とする単元株制度を採用しております。 - #4 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 発行済株式総数、資本金等の推移】
(注) 新株予約権の行使による増加であります。2017/01/13 15:03 - #5 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- (3) 【行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2017/01/13 15:03
当第2四半期会計期間において、行使価額修正条項付新株予約権付社債券等に係る新株予約権が以下のとおり行使されました。
- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/01/13 15:03
財務活動の結果増加した資金は、155百万円(前年同四半期累計期間は134百万円の減少)となりました。これは短期借入金の純増加額57百万円、新株予約権の行使による株式の発行による収入97百万円等があったことによるものであります。
(4) 事業上及び財務上の対処すべき課題