- #1 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
a 商 品
移動平均法による原価法
b 仕掛品・貯蔵品
個別法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、工具、器具及び備品については、定率法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 1年~15年
工具、器具及び備品 2年~8年2022/10/18 16:15 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動の結果減少した資金は、186百万円(前連結会計年度は136百万円の資金の減少)となりました。これは主に、無形固定資産の取得による支出176百万円の支出要因があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2022/10/18 16:15- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
工具、器具及び備品 2年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/10/18 16:15- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具器具備品 3年~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2022/10/18 16:15