四半期報告書-第26期第3四半期(令和1年12月1日-令和2年2月29日)
(4) 【発行済株式総数、資本金等の推移】
(注)1 新株予約権の行使による増加であります。
2 2019年3月14日付で提出した有価証券届出書に記載いたしました「第一部 証券情報 第1 募集要項 5 新規発行による手取金の使途(2)手取金の使途」について、2020年3月30日付で変更が生じております。
①変更の理由
有力な企業と共同でゲームの制作、運営、プロモーション、収益管理等を行い、よりリリース後の成功確率を高め、収益を極大化させることを目的として、スマートフォンゲームの製作委員会を組織し、当該製作委員会に出資するため第三者割当増資による調達資金の資金使途の一部を変更し、同時にこれまで未使用である資金の支出時期を変更するものです。
②変更の内容(変更箇所は で示しております。)
<変更前>
(注)1.上記の使途及び金額は、現時点での当社の新規タイトルの開発計画等を前提として、現時点で入手し得る情報に基づき合理的に試算したものであります。このため、今後、当社が上記計画を変更した場合あるいは事業環境の変化があった場合など、状況の変化に応じて使途又は金額が変更される可能性があります。また、上記の支出予定時期は、上記計画のいずれもが順調に進捗した場合を前提としております。
2.調達資金を実際に支出するまでは、銀行預金で運用する予定であります。
3.開発に係る人件費として500百万円、外注費として517百万円を見込んでおります。外注費の内訳としては開発委託に500百万円、デバック費用に10百万円、声優等に7百万円を見込んでおります。
<変更後>
(注)1.上記の使途及び金額は、現時点での当社の新規タイトルの開発計画等を前提として、現時点で入手し得る情報に基づき合理的に試算したものであります。このため、今後、当社が上記計画を変更した場合あるいは事業環境の変化があった場合など、状況の変化に応じて使途又は金額が変更される可能性があります。また、上記の支出予定時期は、上記計画のいずれもが順調に進捗した場合を前提としております。
2.調達資金を実際に支出するまでは、銀行預金で運用する予定であります。
3.開発に係る人件費として500百万円、外注費として211百万円を見込んでおります。外注費の内訳としては開発委託に194百万円、デバック費用に10百万円、声優等に7百万円を見込んでおります。
| 年月日 | 発行済株式 総数増減数 (株) | 発行済株式 総数残高 (株) | 資本金 増減額 (千円) | 資本金残高 (千円) | 資本準備金 増減額 (千円) | 資本準備金 残高 (千円) |
| 2019年12月12日 | 7,200 | 5,277,900 | 5,116 | 2,288,480 | 5,116 | 2,232,118 |
(注)1 新株予約権の行使による増加であります。
2 2019年3月14日付で提出した有価証券届出書に記載いたしました「第一部 証券情報 第1 募集要項 5 新規発行による手取金の使途(2)手取金の使途」について、2020年3月30日付で変更が生じております。
①変更の理由
有力な企業と共同でゲームの制作、運営、プロモーション、収益管理等を行い、よりリリース後の成功確率を高め、収益を極大化させることを目的として、スマートフォンゲームの製作委員会を組織し、当該製作委員会に出資するため第三者割当増資による調達資金の資金使途の一部を変更し、同時にこれまで未使用である資金の支出時期を変更するものです。
②変更の内容(変更箇所は で示しております。)
<変更前>
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 新規スマートフォンネイティブゲームのアプリ及びその他デバイスにおけるゲーム開発 | 1,017 | 2019年6月~ 2020年9月 |
(注)1.上記の使途及び金額は、現時点での当社の新規タイトルの開発計画等を前提として、現時点で入手し得る情報に基づき合理的に試算したものであります。このため、今後、当社が上記計画を変更した場合あるいは事業環境の変化があった場合など、状況の変化に応じて使途又は金額が変更される可能性があります。また、上記の支出予定時期は、上記計画のいずれもが順調に進捗した場合を前提としております。
2.調達資金を実際に支出するまでは、銀行預金で運用する予定であります。
3.開発に係る人件費として500百万円、外注費として517百万円を見込んでおります。外注費の内訳としては開発委託に500百万円、デバック費用に10百万円、声優等に7百万円を見込んでおります。
<変更後>
| 具体的な使途 | 金額(百万円) | 支出予定時期 |
| 新規スマートフォンネイティブゲームのアプリ及びその他デバイスにおけるゲーム開発 | 711 | 2020年6月~ 2021年9月 |
| 新規スマートフォンゲーム製作委員会への出資 | 306 | 2020年3月~ 2020年4月 |
(注)1.上記の使途及び金額は、現時点での当社の新規タイトルの開発計画等を前提として、現時点で入手し得る情報に基づき合理的に試算したものであります。このため、今後、当社が上記計画を変更した場合あるいは事業環境の変化があった場合など、状況の変化に応じて使途又は金額が変更される可能性があります。また、上記の支出予定時期は、上記計画のいずれもが順調に進捗した場合を前提としております。
2.調達資金を実際に支出するまでは、銀行預金で運用する予定であります。
3.開発に係る人件費として500百万円、外注費として211百万円を見込んでおります。外注費の内訳としては開発委託に194百万円、デバック費用に10百万円、声優等に7百万円を見込んでおります。