有価証券報告書-第32期(2025/06/01-2026/05/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取配当金」及び「投資有価証券売却益」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
上記の結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」34,058千円は「受取配当金」9,522千円、「投資有価証券売却益」1,535千円及び「その他」23,000円として組替え、掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めていた「投資有価証券売却損益(△は益)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「その他の資産の増減額(△は増加)」32,378千円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△1,535千円及び「その他の資産の増減額(△は増加)」33,813千円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」の「その他」に含めておりました「受取配当金」及び「投資有価証券売却益」については、重要性が高まったため、当連結会計年度より区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
上記の結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「営業外収益」の「その他」34,058千円は「受取配当金」9,522千円、「投資有価証券売却益」1,535千円及び「その他」23,000円として組替え、掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において、営業活動によるキャッシュ・フローの「その他の資産の増減額(△は増加)」に含めていた「投資有価証券売却損益(△は益)」は金額的重要性が増したため、当連結会計年度より区分掲記することとしました。この結果、前連結会計年度の連結財務諸表において、営業活動によるキャッシュ・フローに表示していた「その他の資産の増減額(△は増加)」32,378千円は、「投資有価証券売却損益(△は益)」△1,535千円及び「その他の資産の増減額(△は増加)」33,813千円として組み替えております。