四半期報告書-第29期第3四半期(2022/12/01-2023/02/28)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式会社でらゲーの全株式を取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より同社及び同社の連結子会社2社(DELUXE GAMES SDN.BHD.、スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会)を連結の範囲に含めております。
また、第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった凱樂數位股份有限公司(Cave Interactive Taiwan Co., Ltd.)及びFIVESTAR BANK株式会社は清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。
当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結累計期間の属する連結会計年度に重要な影響を与えることは確実であると認められ、連結貸借対照表における総資産合計及び負債合計の増加並びに連結損益計算書の売上等の増加と考えられます。なお、株式会社でらゲーについては、2022年9月30日をみなし取得日としており、かつ、四半期連結決算日との差異が3ヵ月を超えないことから、当第2四半期連結会計期間においては同社及び同社の連結子会社の貸借対照表のみ連結しており、当第3四半期連結会計期間より損益計算書についても連結しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、スマートフォンゲーム製作委員会の清算が結了したため、持分法適用の範囲から除外しております。
(1)連結の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、株式会社でらゲーの全株式を取得したことに伴い、第2四半期連結会計期間より同社及び同社の連結子会社2社(DELUXE GAMES SDN.BHD.、スマートフォンゲーム「メテオ(仮)」製作委員会)を連結の範囲に含めております。
また、第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった凱樂數位股份有限公司(Cave Interactive Taiwan Co., Ltd.)及びFIVESTAR BANK株式会社は清算が結了したため、連結の範囲から除外しております。
当該連結の範囲の変更は、当第3四半期連結累計期間の属する連結会計年度に重要な影響を与えることは確実であると認められ、連結貸借対照表における総資産合計及び負債合計の増加並びに連結損益計算書の売上等の増加と考えられます。なお、株式会社でらゲーについては、2022年9月30日をみなし取得日としており、かつ、四半期連結決算日との差異が3ヵ月を超えないことから、当第2四半期連結会計期間においては同社及び同社の連結子会社の貸借対照表のみ連結しており、当第3四半期連結会計期間より損益計算書についても連結しております。
(2)持分法適用の範囲の重要な変更
第2四半期連結会計期間において、スマートフォンゲーム製作委員会の清算が結了したため、持分法適用の範囲から除外しております。