- 2437
- 2026/09/11
- 時価
- 67億円
- PER 予
- 65.78倍
- 2010年以降
- 赤字-157.44倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2010年以降
- 0.73-5.73倍
(2010-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 4.84%
- ROA 予
- 2.89%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
Shinwa Wise HD(2437)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - アート関連事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年8月31日
- -4666万
- 2013年11月30日
- 8266万
- 2014年2月28日 -60.56%
- 3260万
- 2014年5月31日 +355.01%
- 1億4833万
- 2014年8月31日
- -5440万
- 2014年11月30日
- 1280万
- 2015年2月28日
- -1億1040万
- 2015年5月31日
- 587万
- 2015年8月31日
- -5116万
- 2015年11月30日
- 4331万
- 2016年2月29日
- -4003万
- 2016年5月31日
- 8917万
- 2016年8月31日
- -9638万
- 2016年11月30日 -5.34%
- -1億152万
- 2017年2月28日 -52.01%
- -1億5433万
- 2017年5月31日
- -1億1247万
- 2017年8月31日 -0.49%
- -1億1302万
- 2017年11月30日
- 3222万
- 2018年2月28日
- -6050万
- 2018年5月31日
- 1億4060万
- 2018年8月31日 -86.51%
- 1896万
- 2018年11月30日 +476.62%
- 1億937万
- 2019年2月28日 -27.04%
- 7979万
- 2019年5月31日 -31.85%
- 5437万
- 2019年8月31日
- -1億2101万
- 2019年11月30日
- -5417万
- 2020年2月29日
- 46万
- 2020年5月31日
- -1億3777万
- 2020年8月31日
- -4646万
- 2020年11月30日 -46.1%
- -6787万
- 2021年2月28日
- -594万
- 2021年5月31日
- 9172万
- 2021年8月31日 -52.26%
- 4379万
- 2021年11月30日 +470.45%
- 2億4981万
- 2022年2月28日 +0.02%
- 2億4985万
- 2022年5月31日 +150.81%
- 6億2667万
- 2022年8月31日
- -210万
- 2022年11月30日
- 2億5345万
- 2023年2月28日 +18.17%
- 2億9950万
- 2023年5月31日 +123.12%
- 6億6824万
- 2023年8月31日
- -1億408万
- 2023年11月30日
- 3318万
- 2024年2月29日
- -1億510万
- 2024年5月31日
- -3925万
- 2024年11月30日
- 3億1425万
- 2025年5月31日 -38.17%
- 1億9430万
- 2025年11月30日
- -1億4620万
- 2026年5月31日
- 2926万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象になっているものであります。2026/08/28 16:55
これにより、オークションの企画、運営を行うオークション事業と、資産防衛ダイヤモンド販売等を含むプライベートセール・その他事業を「アート関連事業」とし、売電事業等を「その他事業」としております。
したがって、当社グループは製品・サービス別のセグメントから構成されており、「アート関連事業」及び「その他事業」の2つを報告セグメントとしております。 - #2 事業の内容
- [概 要]2026/08/28 16:55
当社グループ(当社及び当社の関係会社)は、当社(Shinwa Wise Holdings株式会社)、連結子会社6社(孫会社1社を含む)、非連結子会社(孫会社)2社、関連会社2社及びその他の関係会社1社により構成されており、主にアート関連事業及びその他事業を行っております。
なお、当社は、有価証券の取引等の規制に関する内閣府令第49条第2項に規定する特定上場会社等に該当しており、これにより、インサイダー取引規制の重要事実の軽微基準については連結ベースの数値に基づいて判断することとなります。 - #3 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2024年6月1日 至 2025年5月31日)2026/08/28 16:55
当連結会計年度(自 2025年6月1日 至 2026年5月31日)(単位:千円) 報告セグメント アート関連事業 その他事業 計 オークション事業 870,383 - 870,383
2.収益を理解するための基礎となる情報(単位:千円) 報告セグメント アート関連事業 その他事業 計 オークション事業 976,529 - 976,529 - #4 従業員の状況(連結)
- 2026/08/28 16:55
(注)1.従業員数は就業人員(当社グループからグループ外への出向者を除き、グループ外から当社グループへの出向者を含む。)であり、臨時雇用者数(アルバイト)は、年間の平均人員を( )外数で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) アート関連事業 26(21) その他事業 -(-)
2.従業員数には使用人兼務役員を含んでおります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと当社グループは、高額美術品を中心とした優良作品、ワイン・リカー及び宝飾品などについても、オークションへの出品誘致を質量ともに充実させるべく、富裕層を中心とした新規顧客の開拓、オークションへの参加促進に努めてまいりました。しかしながら、アートオークション市場では、価格の上昇をにらみ、良品の出し渋り傾向が引き続きみられ、以前に比べ低調に推移いたしました。2026/08/28 16:55
このような厳しい状況の中、アート関連事業においては、取扱高5,541,219千円(前期比5.5%減)、売上高1,554,119千円(前期比23.7%減)と減収となりました。中でも、プライベートセールの売上高は、前期比50.8%減の567,283千円となりました。
a.財政状態 - #6 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2026/08/28 16:55
当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は、アート関連事業の建物附属設備を中心に13,261千円となりました。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。